わくわく!新日本プロレス WWE未来予想blog

新日WWE、今後の展開予想。プロ野球、監督人事ドラフト予想、FA予想を独断と偏見で語ります。

【WWE】ドルフ・ジグラー率いるユニットRAW#1320

みなさん、おはようございます。

いよいよ日本時間 月曜日

PPV ヘル・イン・ア・セルです!

楽しんでますかーー!

 

結果を踏まえて、今後の展開や

未来予想、期待の展開など、勝手に語って行きたいと思います。

 

なお、DAZN 同時通訳日本語バージョン観戦後の予想となります。

ネタバレも含みますのでご注意してください。

 

 では、

 

オープニングエントランス

さぁ、PPVヘル・イン・ア・セルまで

最後のRAWです。

 

最初は、先週タッグチャンピオンになった

ドルフ・ジグラー

ドリュー・マッキンタイア組です。

彼らがおそらく

B TEAMのリターンマッチ

を受けるであろう展開になるでしょう、などと

予想をしていましたが、見事に裏切られました。

さすがWWEです。

 

なんと、なんと!

WWEタッグチャンピオンが、

エントランス途中で止まる

ではありませんか。

そして、大きな真ん中の位置を空けて、

ブラウン・ストローマン入場!!

もう完璧、ユニットではないですか!

 

待っている2人の形は、

新日本プロレスのロスインゴ

のようです。

なんか、BUSHI EVIL SANADA

の後に出てくる内藤哲也のようです。

 

そして、ご丁寧にポーズもキッカケ入れて、

揃ってポーズ。

 

素晴らしいです。

長年やってきたユニットのようです。

そして、なんかシックリくる3人です。

本当にドルフ・ジグラー

ポジションは上がりまくってます。

ストローマンも、仲間ができた事で

試合にいろんなバリエーションができるので、

たくさん試合ができます。

まさに、WINWINのユニットです。

 

そして、またまた驚いたのは、

その後に、連なってバロン・コービンGM軍団

先週に引き続き、いる事です。

それも、メンバーが

ジンダー・マハール、アライアス

最後に出てきたのは、ケビン・オーエンス

先週から、なぜケビン・オーエンスが

ここにいるのかは謎でしたが、

今週の放送で謎が溶けましたね。

 

ドルフ・ジグラーのスピーチ

そして、ドルフ・ジグラーからスピーチが始まります。

もちろん、シールドに対してです。

バロン・コービン軍団が出たところで、

B TEAMの話はすっ飛んでいきましたよね。

 

で、色々とスピーチします。

こういう時のドルフは、輝いていますね。

好きなんでしょうね、この手の人たちは。

 

3人とも、

ロングヘアーに

オールバック。

この辺が、唯一の共通点になるのかなぁ。

 

ケビン・オーエンスは、

スピーチ中、

常に面白くなさそうな態度

でいました。

 

この辺も、プロっぽいですね。

肘をついたり、つまらなそうに首を振ったり。

終始、悔しいのか、認めてないけどな的な態度でした。

 

RAWタッグ選手権 vs THE B-TEAM

エントランスですが、

B-TEAMの入場曲いいですねぇ〜。

日本だったら、Eテレで流せるほどの名曲。

素晴らしい発注と、オーダーに対して忠実に作られた曲です。

Eテレだったら、引っ張りだこです。

「だんご3兄弟」

あたりまえ体操

ぐらいの子供人気で一気に売れるパターンです。

会場も子供に人気のようです。

コールも、子供の声が多い感じに聞こえます。

早速、私もITUNE調べてみたいと思います。

 

試合に映ります。

ドルフ・ジグラーのタイツが、

オープニングの紫から黒に変わっています。

基本、このチームは黒タイツなんでしょうね。

 

試合は、もちろんドルフ マッキンタイア組の勝利。

 

まさかのセス・ロリンズ ディーン・アンブローズ組 乱入

そして、なんと ビックリ!

ここで、2人で来ました。

もしかして、もしかして。。。。

タッグチャンピオン獲りに行くの???

 

セス・ロリンズ、欲張りすぎ。

セス・ロリンズ推しすぎです。WWE

 

その後、バロン・コービンと色々あり

PPVでタッグマッチが決まりました。

 

急展開です。

 

これは、ディーン・アンブローズを

PPVで試合をさせたかったのかなぁと感じます。

 

というわけで

 

PPV ヘル・イン・ア・セル

RAWタッグ王座

ドルフ・ジグラー ドリュー・マッキンタイア

vs

セス・ロリンズ ディーン・アンブローズ

決定です。

 

楽しみですね

 

では、今回はここまで

 

ありがとうございました。